次の時代を生きていく学びを

探究型の学びとひとりひとりとの関わり
放課後は、遊びと学びと成長の時間
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こどもたちのための放課後

保護者が忙しいから学童に預けるのではなく
あるべき放課後を追求し続ける
わたしたちは、こどもたちのための学童です

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ニュース

  • 2018.01.12  2018年度の入会説明会予定は以下のとおりです
    1/14(日)11:00- 曳舟校
    2 / 4(日)11:00- 曳舟校
  • 2018.01.12  2018年度の入会説明会予定は以下のとおりです
    1/14(日)11:00- 曳舟校
    2 / 4(日)11:00- 曳舟校

まだ見ぬ未来を生きるこどもたちとともに

グローバル化、ITをベースとしたAI技術の進歩やブロックチェーンの登場。国境や距離がますます意味をなさなくなる社会で、こどもたちはわたしたちが予想もできない未来を生きていくことになります。
こどもたちが未来を生き抜く力を身につけるため、こどもたち自身が考え、選択し、豊かな放課後を実現していく環境をCFAKidsは追求していきます。

自分の「やりたい」と向き合える時間

日常にひそむナゾに対して「なぜ?」「どうして?」と疑問を持つところから探求は始まります。自分なりにたてた仮説にたいして頭と体を使ってチャレンジしていく。その経験が大人も予想できないようなこどもたちの気づきや成長につながっていきます。
こどもたちの「やりたい」を最大限尊重し、意欲や好奇心をかきたてるような空間、関わりを実現します。

ほんとうに、こどものための居場所

学童保育は働く大人のためにこどもたちを預かる場所ではありません。小学校よりも長い時間を過ごす放課後の居場所として、こどもたちを見守り、その成長を支えていくこどもたちのための場所です。
わたしたちは放課後のプロフェッショナルとして高い専門性と強い使命感を持って放課後の居場所づくりに取り組んでいきます。

はじめてのかたへ

  • 小学生は放課後に成長します

    みんなが同じ義務教育を受けているはずなのに、なぜこどもによって差がついてしまうのでしょうか

    わたしたちは、その秘密は放課後の時間にあると考えています。
    学ぶ力、知る力、考える力、伝える力、リーダーシップ
    これはCFAKidsがこどもたちに身につけて欲しいと考えている5つの力です。
    生きる力や人間力という言葉で表されることも多いこれらの力は、学校の授業では学ぶことができません。
    遊びや友達との関係性、先生や両親以外との大人との出会いなど様々な経験を通してのみ身につくものです。
    また、グローバル化が進み国内だけでなく海外も巻き込んだ競争にさらされるであろう現代のこどもたちは
    学校の宿題だけでなくプラスαの勉強や学びを必要とされています。
    その一方で現代に至るまで放課後の時間の重要性はほとんど議論されることなく、ただこどもを預かって放置しているだけの学童や保護者の利便性のみを追求し、こどものことをまったく考えていない学童が数多く存在しているのが現実です。
    こどもたちにとって放課後とは、学びと成長の場でなければならない。
    それがCFAKidsの考える放課後です。
  • CFAKidsはこどもたちのための学童です

    現在、存在する民間学童のほとんどが保護者のための学童です。
    こどもの成長や、放課後の時間の重要性ということはほとんど考慮されず
    基本的には預けやすく、便利であることを最重要視して運営されています。

    CFAKidsはこどもたちのための学童こどもたちのための放課後の時間を運営の根幹としており、
    保護者の皆様には多少のご不便をおかけすることもありますが
    こどもたちの充実した生活と健全な成長を評価いただいています。
  • 週5日のみ

    多くの民間学童では、週1日から週5日まで料金設定の異なるプランが存在します。

    また、車送迎により多様な地域から多くのこどもを集めて運営されています。これは、家庭による預かりニーズに細やかに答えやすい一方で、毎日異なるこどもが異なる時間に入室することで、安定した運営ができない。という弱点があります。
    CFAKidsは、こどもたちの放課後の時間をより価値のある時間にすることで、こどもたちの成長を支援することを目的としています。
    従って、既に他に放課後を過ごす居場所があるお子様の一時的な預け場所としてのご利用や保護者の方の利便性のための託児所としてのご利用は大変申し訳ございませんが、お断りしています。
    週5日のみの預かりだからこそ、勉強の得意不得意もわかり、帰ってきたこどもの顔を見ただけで悩みがわかり、テーマワークやグループワークなどのプログラムを安定して実施することができます。
    ※必ず毎週5日間利用しなければならないわけではありません。外部の習い事などでお休みや中抜けされるお子様もいらっしゃいます。その場合も、グループワークやテーマワークなどには出来る限り参加されることを推奨しています。
  • 車送迎を行いません

    車での学校や家庭への送迎は、多くの民間学童が実施しているサービスの一つです。

    学童への行き帰りの安全性の担保や、保護者がお迎えに行かなくてよいなど車送迎は一見、とても魅力的なサービスに見えます。

    しかし、CFAKidsでは車での送迎を行っていません。

    その理由は、こどもたちの大切な放課後の時間を無駄にしたくないからです。

    実際にこどもたちが1年間でどのくらいの時間を送迎に費やしているか、計算してみましょう。
    ◆毎日、片道20分をかけて学童まで通っている子の場合
    (往復40分 + 車待ち15分)×週5日×50週間 = 年間約230時間
    ◆毎日、片道1時間をかけて学童まで通っている子の場合
    (往復120分 + 車待ち20分)×週5日×50週間 =年間約580時間
    片道20分は、学童のある隣の駅や小学校から通っているこどもの場合です。送迎車は1人のこどもを乗せて走っているわけではないので基本的にいくつかの小学校を周ります。その間、こどもたちは車の中で座っているだけです。
    送迎を利用していて週5日学童に通っているこどものほとんどが年間230時間以上の時間を移動やその待機時間に費やしていることがわかります。
    230時間と言うのは、小学校1年生の算数の時間と生活科の時間を足した時間数とほぼ同じです。
    片道1時間は、隣の区から通っているお子様の場合です。
    580時間と言うのは、小学校1年生の国語、算数、生活科、音楽の時間を足した時間数とほぼ同じです。ちなみに小学校1年生の1年間の総授業時間は850時間です。

  • 安易な習い事のアウトソーシングは行わない

    毎日を過ごす場所である学童で、ついでに理科実験や英会話の習い事ができたら便利。
    そう思う保護者の方は少なくありません。しかし、その習い事は本当にこどもたちの今に必要な習い事でしょうか。きちんと習い事の質の担保ができているでしょうか。
    CFAKidsでは、リベートを受け取って習い事を仲介することは行っておりません。
    特に小学校低学年のこどもたちに必要なのは知識を詰め込むことよりも、なにかに興味を持ったり心を動かされたり、学ぶ意欲や姿勢を身に着けたりすることです。
    時間を切り売りして多少の利益を得るよりも、
    こどもたちの放課後がより楽しく学びのあるものにするため習い事のアウトソーシングは一切行っていません。
    ※質の低い習い事を運営時間中に実施することは行っていませんが、お子様の多様な経験のために、ご家庭ごとに吟味された外部の習い事などに通われることを否定するものではありません。
  • 小学生は放課後に成長します

    みんなが同じ義務教育を受けているはずなのに、なぜこどもによって差がついてしまうのでしょうか

    わたしたちは、その秘密は放課後の時間にあると考えています。
    学ぶ力、知る力、考える力、伝える力、リーダーシップ
    これはCFAKidsがこどもたちに身につけて欲しいと考えている5つの力です。
    生きる力や人間力という言葉で表されることも多いこれらの力は、学校の授業では学ぶことができません。
    遊びや友達との関係性、先生や両親以外との大人との出会いなど様々な経験を通してのみ身につくものです。
    また、グローバル化が進み国内だけでなく海外も巻き込んだ競争にさらされるであろう現代のこどもたちは
    学校の宿題だけでなくプラスαの勉強や学びを必要とされています。
    その一方で現代に至るまで放課後の時間の重要性はほとんど議論されることなく、ただこどもを預かって放置しているだけの学童や保護者の利便性のみを追求し、こどものことをまったく考えていない学童が数多く存在しているのが現実です。
    こどもたちにとって放課後とは、学びと成長の場でなければならない。
    それがCFAKidsの考える放課後です。
校舎案内
梅島校

駅から4分、梅島小から1分の場所にあるCFAKids梅島校は、アクセスしやすい立地にありながら近くに小学校も公園もあるため外遊びには事欠きません。


〒123-0851
東京都足立区梅田7-30-7 2F

西新井校

西新井駅から4分の場所にあるCFAKids西新井校は、学童のために新築された学童専用施設です。4つの天窓を始めとして、多くの窓が設えてあるためとても明るいのが特徴です。

〒123-0843

東京都足立区西新井栄町2-14-7

亀田校

亀田校は亀田小学校から徒歩約2分。商店街の中に位置するとても広くてきれいな校舎です。亀田小学校の床も天然杉で、職員やこどもたち一緒につくりあげました。すぐ隣には新しい公園もあり遊び場所にも困りません。


〒123-0852
東京都足立区関原3-15-4

千住校

千住校は千住大橋駅の改札から徒歩2分と大変便利な場所に位置しています。こどもたちとDIYで作った施設の床は国産の天然杉材で、快適にのびのびと過ごすことが可能です。

〒120-0038
東京都足立区千住橋戸町11 イシカワビル 1F

綾瀬校

綾瀬校は綾瀬駅から6分、綾瀬小学校から徒歩3分ほどの場所にあります。築年数が浅く、きれいでアットホームな校舎です。


〒120-0004
足立区東綾瀬1丁目6番10号 エルバビル3階

六町校

六町校は六町駅を出てすぐのところにある駅前の校舎です。立地だけではなく、校舎の中もきれいで安心して生活できる施設です。


〒121-0073 東京都足立区六町4丁目4−14 プラティーク六町 1階

曳舟校

曳舟校は東武曳舟駅より徒歩5分。水戸街道沿いにあります。
総天然杉の床はこどもたちと保護者の皆さんと職員みんなでつくりあげました。
〒131-0032
東京都墨田区東向島3丁目38番9号

押上校

押上校スカイツリーのお膝元、押上駅から7分です。3階建てで1Fが探求スペース、2階が生活スペースとなっています。

〒130-0002 
東京都墨田区業平一丁目8番3号

CFAKids の特徴
放課後のプロフェッショナル
全国の学童保育指導員の8割が非正規雇用と言われる中、CFAKidsの職員は全員が正規職員。知識経験豊富なプロフェッショナルが毎日こどもたちと本気で向き合います。
ひとと社会と
どうしても施設にこもりがちな学童保育のこどもたち。CFAKidsでは様々な企業、団体、個人との連携により"仕方なく通う場所"ではなく"ここでしか経験できないことがある場所"を実現しています。
ともに子育てをするパートナー
CFAKidsは子育て支援サービスではありません。保護者のみなさんとともにこどもたちの成長という価値を生み出していくためのパートナーです。連絡帳、毎週のお便り、最低年2回の保護者面談などでこどもたちの"今"と"未来"をともに考えます。
個性と他者理解
普段は少人数での家庭的保育で個性を育み、キャンプや夏祭り、運動会などはCFAKidsの他の校舎の友達と合同で行い集団生活や人と人との関わり、新しい出会いを経験します。自分を大切に、それと同じくらい他者を大切にできる大人になって欲しいと考えています。
一般的な民間学童の半額以下の料金
CFAKidsは「すべてのこどもたちが豊かな放課後を過ごせる社会」を実現します。そのために今後もあらゆる選択肢を排除せず前に進んでいきます。
個性と他者理解
普段は少人数での家庭的保育で個性を育み、キャンプや夏祭り、運動会などはCFAKidsの他の校舎の友達と合同で行い集団生活や人と人との関わり、新しい出会いを経験します。自分を大切に、それと同じくらい他者を大切にできる大人になって欲しいと考えています。